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 働くこと・住まうことで「人と会社」のご縁を結ぶ紹介会社です。皆さまの生活をサポートします。

住まいをお考えの方

「家を建てる」って、一世一代のビッグイベント!!資金計画って? 場所が決まっていないけど?設計は?施工会社は?結構決めるのは大変です。おおよそ、3回経験して初めて自分らしい家が出来ると言われてます。

シオ・ムスビの住まうサポート

「すまう」とは住み続ける・暮らし続けるという意味です。暮らし続けることのサポートという事です。また、暮らしには家族〜地域があるという成り立っております。

LOHAS(ロハス)

カタチ…提案します。お住まいを提案する暮らし方の基本はLOHASです。
LOHASとは「Lifestyles of Health and Sustainability」 の略で、意味は“自分にも地球にも健康で持続可能な生活様式“のことです。持続可能ということは無理なく家族と地球環境が共栄共存できるような暮らしをしましょうという事です。”自分らしく“”(あなたの)家族らしく“暮らし続けて欲しい。
地球と家族の暮らしにとって無理のないお住まいを提案することは弊社のテーマです。

シーン1 はるみずさんの家  *テーマはあかり

住宅密集地の第一種低層住宅専用地域で東道路。 L型の住宅で2階にLDKと子供部屋。2階ホールの1坪分のステージ(+400)を設置。

ステージはユーティリティ!床材はポリカ。生活スタイルで変化します。

  1. 玄関が明るくなる。
  2. 夜の照明は1,2階共用。…証明が減らせます。
  3. 子供の歌やダンスのステージ。時には寝ころんでお勉強。…自然と子供達が集まります。
  4. ちょっと座ったり、物を置いたりできます。…洋服、書類、おもちゃを並べたり寝転んだりします。
  5. バルコニー側は縁側のかわりです。…バルコニー側の窓は引込みなので親子で並べます。
  6. リビング側には3枚の引込み戸。時には閉ざされた空間になります。
    このステージが家族の中心となってあかりを降り注ぎます。


シーン2 二世帯住宅AS  *テーマは新しいスマイノカタチ

住宅地の角地で南と西道路。車は写真の反対側から入る。二世帯住宅で親と子という従来型ではない知人どうしの平屋建ての温故知新な寄り添ったスマイノカタチ。

A棟はリビングを中心にすべて引戸で行き来する。昔の家のつくりは玄関〜土間〜 田の字型の和室。そして障子や襖を開け閉めして部屋として機能させていた。

  1. A棟へは引戸の玄関から入る。
  2. A棟の現代の土間空間。床はタイルカーペット。来客対応や自転車置き場、その他ちょっとしたものを置くスペース。リビングとは3枚引戸でつながったユーテリティな空間。
  3. A棟のリビングは全て引戸でつながる。引戸をすべて開けるとワンルーム。いろんな使い方ができる2LDK。閉め切りでもハイサイドライトで明るい。
  4. S棟はインナーテラス〜土間コンテラス。ちょっとしたステージ。A棟とはちょっと違う土間空間の使い方。
  5. S棟の小屋裏は玄関ホールから伸縮はしごで上ります。
  6. S棟のカフェカーテン。壁紙もアクセント。